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hisazin-up.dyndns.org - 管理人からの一言と紹介
メンテナンス情報に書くまでもない運用に関する情報、スポンサー様サイトのイベントの告知などのサーバ運用にそれほど重要ではないと思われる情報を掲載していきます。
ここではこれらの情報をまとめて "一人言情報" と呼んでいます。一人言情報なので、実際に投稿する内容は日記のような感じになるかもしれません。

このサイトの管理人は ひさじん ( トリップは ひさじん ◆p.7fF1FY ) です。
高度ネットワークを研究する上での実験などのためという名目で、このサイトを運用しています。ですが、実際は遊び場のようなものです…(笑)

管理人やシステムに関する疑問や質問などは サポート掲示板 か、以下のメールアドレスのいずれかまで御連絡下さい。

Administrator@hisazin-up.dyndns.org
hisazin-up.dyndns.org - 一人言情報
■ 2008/11/05(Wed) 09:53
 [仕様変更]
サーバの処理能力や、記憶容量、転送系にまだ余裕があると判断し、アップローダーのファイル保存件数を3,300件より3,600件へ増やしました。
■ 2008/04/28(Mon) 22:43
 >> 241さんに指摘していただいたバグですが、先ほど
http://hisazin-up.dyndns.org/src/〜 へのリクエストを、
http://hisazin-up.dyndns.org/up/src/〜 へ転送する処理を施しました。
>> 242にてプログラムを修正した周辺の日時にアップロードされたファイルが自動的に削除されるまでの間、転送処理を行います。

詳細については サポート掲示板 をご覧ください。
■ 2007/05/29(Tue) 21:51
 利用者の皆様へアンケートを実施させていただきたいと思います。
お時間があれば回答していただければ幸いです。

アンケートは画面左のメニューからか ここ から回答していただけます。
■ 2007/05/25(Fri) 04:02
 [運用(?)情報]
利用規約を更新しました。お時間があればご一読いただければと思います。
■ 2006/07/06(Thu) 01:42
 [運用(?)情報]
アップローダーのアップロード可能サイズが 30MiB から 35MiB になりました。
保存件数については変更ありません。

同時に容量の単位を統一しました。
■ 2006/04/24(Mon) 22:44
 携帯でサーバの写真を撮ってみたので、 鯖 & Network 情報 に載せてみました。
■ 2006/04/21(Fri) 22:09
 [運用(?)情報]
ルーターの増強に伴って 鯖 & Network 情報 にネットワーク構成図を掲載しました。
■ 2006/03/06(Mon) 23:14
 [運用(?)情報]
2006年03月04日からですが、サーバへの負荷軽減対策として、
他サイトから当サイトのアップローダーの [全て表示] に直接飛んでくるのを禁止しました。
これは利用者様から送出されてくるリファラーを元に判断を行っているため、誤動作を起こす場合がありますが、
その場合はエラー発生画面に書いてあることを試してみてください。
■ 2006/02/10(Fri) 00:50
 [運用(?)情報]
現在、業務用のルータ等をオークションで物色しています。
どなたか安くていい製品を知っているという方は サポート掲示板 に書き込んで頂ければうれしいです。

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hisazin-up.dyndns.org is using "メソッドA サイバーノーガード戦法"
hisazin-up.dyndns.org はサーバの運用スタイルとして、 "メソッドA サイバーノーガード戦法" を利用しています。
メソッドA サイバーノーガード戦法 とは、ネットアンドセキュリティ総研株式会社 の記事の通りであります。
以下に上記リンク先の内容をそのままコピーした内容を記載しておきます。
この運用スタイルは比較的運用者に有利な運用スタイルであるとわかります。


>> 必殺! サイバーノーガード戦法! メソッドA
「利用者のみなさまへ
本サイトはメソッドA サイバーノーガード戦法で運用しております。
本サーバには脆弱性がありますが、それを利用して情報を抜き出した場合、不正アクセス禁止法および威力業務妨害により刑事罰に処せられる可能性があります。当社は、こうしたクラッキング活動に対して徹底して戦い、利用者の方の保護に全力をつくします。」

メソッドAとは要するにこういうことである。

その1 セキュリティへのコストを切り詰めて、脆弱性あってもいいやで安価に開発。サーバ管理者もセキュリティまでわかる人は単価高いので、安いサーバモンキー程度ですませる。予算があったら保険に入っておく。

その2 冒頭の文章=このサイトがメソッドAで運用されていることを掲示する。

その3 脆弱性の指摘があったら「うちはノーガード戦法だから、余計なことをいうな。」とつっぱねる。

その4 脆弱性をついた攻撃あるいは脆弱性の情報公開があったら、相手を不正アクセス法と威力業務妨害で告訴する。今回の事件でわかるように、脆弱性を放置し個人情報を漏洩させても運営者は全くおとがめなしで安全である。これは運営者からすると、訴えたもん勝ちといえる。警察のお墨付きというわけである。

その5 もし、本当に被害が発生したら、迅速にお詫びのメールを被害者に送付する。世間がうるさかったら、商品券でも送る。商品券のコストがセキュリティ投資のコストを上回る可能性はまずないので、これでも損ではない。

 なお、タイトルにある「安全」というのは、運営者が安全という意味で利用者はきわめて危険な状態におかれる。

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